久津
計画中・提案・課題の検討
- 定時作業
- のこぎり、くわ、かなづち、ペンチ
- 家屋倒壊部分の通路確保(材木排除、草刈り)
- 下道への通路確保(草刈り)
- ほうれん草の種まき・畑の整備
- 住所書き込みに関する正式表記等の推進を検討。
兵庫県美方郡香美町村岡区味取字久津996 - 久津に関する取り組みについて、行動根拠として説明できるようにすること。
- 久津に関する取り組みは、「夏休みの自由研究」を一般説明用の台詞として採用しました。(2007.6.1)
- 行動根拠となる指針は集中的な整備を行っているが、多くの人が簡単な理解ができるとは思えない。いったいどのような目的で久津にいるのかを説明してほしい。
- 山はともだち・久津の自然とふれあう夏(常設キャンペーン)
キャンペーンでの取り組み内容は検討中。 - 動物の確認
熊、猿、いのしし、へびなど。 - 畑
現在、梅の木が中心となっている。他の活用法も視野に入れて検討。具体的には耕作となるが、山の者に荒らされず、手間のかからないものがないかを検討。梅以外の選択肢を探す。 - 久津観光協会
具体的な内容を検討へ。名称の通りの機能を持たせたいが、具体的な行動はネット上に絞り、地域内の魅力を探してまとめる。 - 冗談に分類されるような取り組みで良い。出発点は明瞭でなくとも、存在意義を追求する形で問題ない。
- 不動明王
- 西山さんの牛舎
- 久津の墓めぐり
- 久津谷川山道の森林浴
- 久津大辞典
久津に関する情報をまとめて提供できるサイト。久津観光協会は、久津大辞典の企画を発展させたもの。観光協会サイトで扱えないものをまとめても良いが、名称については再考する。久津資料室などの名称が適切か。
久津の様子
左上から横へ: 航空写真:昭和51年・国土交通省 / 地図:香美町役場建設課 / ヤフー地図
牛飼いの西山さん
不動明王
- 八月下旬に、坊さんが来て拝んでくれる。正式な行事名は不明。
- 阿瀬隆さんが世話人。
- 2007年度は、たかしさんが入院したため中止になった。
- 音無瀬会が直前に清掃活動。
鉱山跡
古き時代のこと。江戸時代か、もっと昔の頃、久津には鉱山があった。価値のある石が取れると日本中から鉱夫が集まり、石を探して発掘作業を続けた。
- 「六・石」、 「ろっぽうせき」のようは発音。確認中。
- 場所は不明。
林業と林道
戦後以降、木を作っては売るために、林道の整備を行っていた。現在では林道の利用も少なくなったとはいえ、奥地までくるまで行ける道はないので人々の生活に役立っている。
墓の維持
- 墓全体 - 資料写真。
- 墓石が落ちているものは、元へ戻す方向で検討。落石数は年次で把握。
- 久津にある墓の位置は、阿瀬の家に関係せず、すべて把握し、周辺の最低限の整備を行う方向で検討する。
- 墓の維持とは、目視で墓が確認しやすい状態を作ることにある。墓への道を確保するような整備を主体とし、花を飾ったり、供えをそえることは墓の維持と定義しない。条件に照らし、適切に対応する。
- 定時処理で墓に水をかけて掃除するようなことはしない。ただし、具体的な汚れが見受けられる場合は、随時対応する。
- 墓の掃除や花を飾ったり、供えをすることは、彼岸などの年間行事に基づいてのみ行うものとする。
- 花を飾ることは、久津の周辺で花を見かけた場合のみに行う。
- 花は、飾った後、適切な時期に花を排除しなければならず、責務軽減の観点から望ましい行動と言えない。
- 供えは、ごみが落ちるなどするため、袋に入れたままでは行わない。見かけた時点で随時処理する。
- 宗教的な信仰に基づく行動は、宗教的信仰の行動に関する方針がないため、行動に含めません。
- 墓周辺の整備は最低限以下の要領で整備する。
- 草刈り - 墓石から周辺は、墓石の判別が目視で可能なようにする。
- 通路の確保 - 墓への通路がどこかを誰でも分かるようにする。
- 通路を妨害するものは排除することとし、木や竹を伐採する。
- 第一墓地 久津1022番地。阿瀬卯太郎。阿瀬滋ほかの墓。
- 奥にある植木を切る計画を検討。
- 通路の集中的な草刈り。1週間ごとに作業。また来たくなる墓を目指す。
- 墓石の落石 1
- 第二墓地 久津1021番地-1~2。阿瀬卯太郎、阿瀬政太郎。奥の墓。阿瀬滋墓の奥。
- 墓石の落石 3
- 場所の明確な把握ができていない。しなのさんが維持しているので正しく構成を把握する。
- 第三墓地 久津1009番地。阿瀬卯太郎。上の墓。神社近くの墓。
- 阿瀬家先祖の墓。本宅で管理すべきものながら、滋ときよしの間で新宅管理と取り決めた。
- 第四墓地 久津先祖の墓。
- 草刈り
- 通路の確保
- 第五墓地 鉱夫の墓。確認を計画中。
- 場所が全く不明。しなののお好み焼き屋で聞く。
- 本屋の隣、谷の向かいには、墓があるらしい。墨だかを燃やしていたところがあるらしく、近くには簡単な石で作った墓があるとのこと。(2007.8.26)
草刈り
- 基準作業地(数字は優先度を示す。3が最優先、1が余裕時作業。)
- 墓地通路重点(3)
[1] [2] 墓参りを快適なものとし、「また来たくなる墓」を目指し、約7日間隔で通路の草刈りを行います。 - 第一墓地周辺(3)
[1] [2] 通路確保、草刈り機の特殊装備で詳細な草刈りを行います。 - 第二墓地周辺(2)
[1] [2] 通路確保、草刈り機の特殊装備で詳細な草刈りを行います。 - 第三墓地周辺(2)
[1] [2] 通路確保、周辺の全体的な草刈りを行います。 - 第四墓地周辺(1)
[1] 通路確保、草刈りを行います。 - 阿瀬家の土地・墓よりも上(2)
[2] [4] 草刈りを行います。 - のぶえさんの土地・墓よりも下(1)
[3] [4] 草刈りを行います。 - 神社周辺整備(2)
[4] 草刈りを行います。 - 奥地畑周辺
[4] 草刈りを行います。 - 奥地通路周辺・下から第三墓地への通路(2)
[3] 草刈りを行います。 - 村道・舗装林道・県道から本屋までの上がる道
[5] 草刈りを行います。 - 草刈りの根拠となる指針
- [1] 阿瀬家墓地周辺整備に関する指針
- 墓地の利用を妨げる要因と可能性を排除する。通路確保。
- [2] 阿瀬家所有地における整備指針
- アセダイスケに対する阿瀬家から貸与された作業資源について、アセダイスケ側から年貢に相当する作業資源を搬出する。
- [3] 久津の山道周辺に関する整備指針
- 山道整備は、久津の快適な利用を主体としたもので、地域貢献的な観点を根拠に説明、整備する。
- [4] 久津周辺景観修復ガイドライン
- 阿瀬の先祖に関わらず、久津の先人が積み重ねた歴史を守るため、景観を修復し、本来広がっているべき風景を構成する。指針整備を続け、水路確保、森林整備などができないかを検討中。アセダイスケの枠組みでは資質的な限界があるので構成は現状で困難ながら取り組み自体は継続検討する。
- [5] 地域貢献に関する指針
- 道路愛護に関連して作業を行うことや、地域に関連する作業を行うことで自身の作業資源を搬出、貢献する。
- 2007年度
定番作業化。阿瀬家の土地ほか、墓周辺はもちろん、のぶえさんの土地、久津先祖の墓周辺、不動明王までを対応。 - 注意ほか
- のぶえさんの土地については、ごみに注意。墓のすぐ下には、缶ごみの数がかなり多い。他、糸にも注意。
- のぶえさんの土地については、積年の草があるため、高さ50センチぐらいまでを許容範囲として、視界確保にのみ努める方針。
- へび・まむしに注意。
- くま・いのしし・さるに注意。
- 追加案
- のぶえさん宅(西山さん宅)の裏側全域 - 地形の確認と笹の排除が目的。
- のぶえさんの土地を作業開始。(2007.6.17)
- 天良さんの田側、端にあたる部分を完了しました。(2007.0.0)
- 墓の下、一段目の草刈りを完了しました。(2007.8.26)
- 不動明王周辺を草刈り。区長、音無瀬会へ連絡済み。(2007.6.17)
- 音無瀬会が不動明王周辺の清掃活動を行いました。(2007.8.26)
- 音無瀬会として事前の草刈りを行いました。(2007.8.24)
- 阿瀬家の土地、背の高い部分は大半を完了。(2007.6.10)
- 神社と第三墓地周辺の草刈りを完了。(2007.6.10)
- 2006年度
草刈り機を借りて作業。阿瀬家の土地を草刈り。 - 2005年度
長瀬のおばさんに連れられて作業へ参加。数時間のみ。
通路確認
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久津林道(本屋-上久津間)
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林道を確認。久津先祖の墓から、さらに東へ進むことができる。途中には、関係者以外立ち入り禁止の看板も。(2007.6.0)
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久津村道(県道-本屋間)
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久津谷川山道(県道-久津間)
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上側は、現在草刈り作業中のため、通行は困難な状態が継続。
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下側の不通区間を解消。草刈りならびに障害となる木などを排除。久津の上側まで大木の障害があるものの通行可能に。資料写真。(2007.6.23)
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現地確認を完了、通路の確保は大木と草に阻まれている状況。草刈りで最低限の通路を確保する方針。(2007.6.23)
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現地地図と写真から通路の確認中。現地の確認を行い、通路確保の具体的作業を検討へ。(2007.6.18)
- 久津谷川山道(字久津-上久津間)
- 林道と交わることを確認しました。(2007.7.8)
- 墓から奥200m程度を確認。資料写真も。(2007.6.30)
- 墓までの通路を確認。(2006.0.0)
- のぶえさん宅(西山さん宅)から東への水路
- 水路の管が破損している。修復できないかを検討中。
- のぶえさん宅(西山さん宅)の前から奥、東、久津谷川への道を確認。通路は竹や草がわずかにある。水源にもなっているものの途中で管が破損しており、水が絶えている。資料写真。(2007.6.17)
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橋ヶ谷川から久津への水路と側道
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水路は途中で完全崩壊している上、かなりの距離がある。10年規模で復旧できないか。
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下から登ってきた道をまっすぐ進み、さらに山道を行くと谷へと続く道がある。草がある。田への水源にもなっていて、昔は水路が、いまは管で水を確保。資料写真。(2007.6.0)
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久津から橋ヶ谷川への水路
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地点把握等、地図からは確認済み。現場を確認中。(2007.6.20)
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学校林への山道
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けいこさんが道を知っている模様。よしゆきくん曰く、崖があるとのこと。(2007.7.4)
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山道を確認中。林道途中の田から南東方面への通路。(2007.6.0)
通路確保
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通路確保は、草刈りが主体です。大木の排除は森林に関する担当で検討中です。
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久津谷川山道。墓を通り、下へ降りる道の確保。のぶえさんの土地について草刈りした後に検討。のぶえさんの土地周辺の草刈りで対象の通路確保が可能。
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久津の家から、上に続く道の確保。3方向。久津先祖の墓へと続く道。学校林への道。
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舗装した道の終わり、奥へ行くと、右に登り道がある。神社へつながる。木の階段を作る方向で検討。
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学校林。西山さんから聞く。現在確認を検討中。
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橋ヶ谷川山道。久津谷川と合流する川。久津北側に位置する谷。
水源・水路
- 水源・水路に関する取り組みは、現在検討中です。
- 水路の確保については、直接的な行動根拠がないので郷土関連の予算から検討。生活には水が不可欠であり整備に全力を尽くしたい。夏季には水が絶えるとの話もあり、十分に調べたい。具体的に水がない状況を把握する。
- 久津の天良さんの田は、橋ヶ谷川の水を引いている。久津から橋ヶ谷川へ続く道がある。水路は確認した。
- 西山さんの牛舎で必要な水は、久津谷川の上流から引いている。
- 関西電力の水力発電所設置や、山林の樹木種が変わってきていることなどが原因とする、水の不足が起きている。
- 通常トンネルでは、わき水で掘削中に崩壊することを防ぐという名目で、水を抜いている。完成後もトンネルへの水圧を防ぐため、水を抜き続ける。
神社
- 久津1008番地。台帳は、宅地となっていて、税負担もあるのか。神社に対して課税があるのか疑問。味取の5番目の神社なのか、阿瀬の家が勝手に神社と名乗らせているのかを把握する。
- のぶえさんの証言から、阿瀬の家が管理すべきものである可能性が高い。従って現状のような状況は自然である可能性も高いと考えるのが妥当。
- 「こうじいん」。名称ならびに漢字名を確認中。
- 祭りがあったとのこと。10月21日頃。日付は確認中。のぶえさんが赤飯やらでお祝いするとのことで、内容についても確認予定。
堤
田の水を貯水するために用意されたもの。遊び場にもなっていたようだ。
森林
- 通路確保に基づく木の伐採と、所有地の竹林排除を検討中です。
- 詳しい取り組みは、森林に関するページへまとめています。
滋ときよしの田畑
- 目印の確認中。
家屋の検討
- すでに半壊しているので、今後も維持しない方針。
- 家屋に関する修復は放棄する考えで、総じて合理的な判断であることは認めるものの、適切な維持がなされなかったことは、遺憾なことであり、受け入れがたい事実であることを付記する。
- 倒壊部分の把握
- 簡易的に増改築を繰り返した部分の一部が倒壊している。倒壊の直接的な原因は2005年冬の大雪による重みに耐えかねたもので、天井部を含め倒壊が進んでいたこともあった。
- 倒壊時に、登り口にある木は折れた。倒れた木は、現在も折れたまま維持。
- 西山さんがアンテナを張っていたものは、倒壊で破損した可能性が高い。
- 耕耘機の収容をしていた部分も同様に倒壊した。
- 倒壊している部分の整理
- 具体的な通路確保に関する作業に取り組み、入り口の通行ができるようになりました。(2007.7.7)
- 検討した観点
- 入り口近辺の整理
- 通路の確保
- 耕耘機の置き場所が道路沿いで、さらに崩れると事故につながる可能性がある。(下記写真参照のこと。)
- 危険である旨を表示すべきではないか。
- 西山さんのアンテナが本宅前にあるので確認する。西山さんにも確認のこと。
- 現在も同様のケーブルを使ってテレビを受信中。西山さんに確認。(2007.7.8)
- 久津では、本屋の現在アンテナのある位置でないと使えないとのこと。西山さんに確認。(2007.7.8)
- 雪で断線したことがあったとのこと。西山さんに確認。(2007.7.8)
- 2005年の資料写真より、結線は少なくとも倒壊で崩れているものと思われる。
- 残っているものを回収検討。使えるものがあるのではないか。玄関口周辺については、特に探索が必要。
- 墓に使う灯籠
土地の把握
- 久津は、字久津、上久津がある。番地番号の確認も。
- 阿瀬家ならびに関連する家の土地を把握する。特に境界線については、十分な把握と調整が必要。
- 阿瀬家が土地を手放している。所有地は元々少ないのに、さらに減らした理由が分からない。把握したい。
- 役場にて字源図、戸籍、2500分の1の地図(建設課)を取り寄せました。(2007.6.19)
- 996番地から1018番地までの所有者を把握。
- 多くの領域が阿瀬源右衛門の所有として台帳が作られていた。
- 阿瀬関連ほか次の名がある。
- 長瀬友太郎さん
- 天良けいじさん
- 谷こういちさん
- 今後さん
- 久津に関する土地の利用、所有者に関する全調査を行います。(2007.6.18)
- のぶえさんの土地、一番下に牛の糞を西山さんが捨てていた時期があり、草が伸びるのに貢献していたようだ。
水源林をつくる公団造林
味取字久津1010番地
歴史
- 久津は元々、しなのさんが多くの土地を所有していた。しなのさんと、天良さんは、親戚の関係にあるらしい。
- しなののママは、旧姓阿瀬。どうやら政太郎の系列らしい。
- 阿瀬の家が江戸時代に譲り受けたとのこと。阿瀬の先祖の内ひとりが分家し、いまの本宅にあたる家を構えた。当時は、本宅と呼ばず、新宅と呼ばれた。久津での阿瀬家の歴史は浅い。
- 久津は3軒あった。阿瀬滋ときよしのほか、天良さんの家があったようだ。台帳から宅地利用の根拠を確認中。
- 日清戦争で味取からは久津の者が代表して出たとのこと。
味取地区からは久津の方が外国に出て戦いました。はじめて海外に戦争に出たのです。何とか無事に帰ってこられました。(射添小学校のサイトより引用・未確認) - 阿瀬家に関する情報は、親類・家族等連携を参照してください。
提案
- 本ページの内容が、一部阿瀬家に関するものだけを言及しています。一部をrfcに移すことを提案しています。
- 家屋の検討
主な機能
- 墓の維持
- 草刈り
- 畑
- 通路確認
- 通路確保
- 水源・水路
- 神社
- 森林
- 家屋の検討
- 土地の把握
- 歴史
関連事項
注意
- 所有地以外の作業は、原則的に所有者、関係者による許認可、承認が必要です。
- 味取区長
- 天良さん
- のぶえさん
- 西山さん
- ひさえおばさん
- 阿瀬家
- 久津へ出向く際は、基本的な装備を十分に確認します。長袖、長ズボン、長靴、手袋を装備すると良いでしょう。
- 飲み物の持参を忘れないでください。弁当などもあった方が良いでしょう。
- くまやまむしに注意します。
久津
2008/06/21
前が見えづらい。
フォトセンター提供