消防団
取り組み
-
アセダイスケは、消防団に入りました。(2007.4.1)
一般的な状況
フィード情報をお届けしていますが、現在一時休止中です。
目的別情報
-
共通の準備
-
手袋
-
緊急時は、標準装備を省略しなければなりません。かばんの持参を行いません。
-
建物火災
-
出動経験: 0
-
山林火災
-
出動経験: 1
-
長時間にわたる場合があるので注意。
-
遭難者救助
-
出動経験: 1
-
山を登るので、「飲み物」と「タオル」を持参。
参加見送りの要領
- アセダイスケは、健康上の理由から、参加については積極的に見送ることも視野に入れます。出動時に迷惑をかけないためにも、適当な判断が必要です。
- 体調の悪いとき
- 起床から16時間を超えているとき
出動履歴
- 7時10分集合。山田、遭難者救助。7時半頃発見。難易度1。(2007.6.20)
- 山火事。ジェットシューターでの消火活動。難易度1。(2007.0.0)
行事等参加履歴
- 操法訓練。(2007.0.0)
- 新入団員の講習。(2007.0.0)
操法訓練
- 練習に参加中。
-
操法大会は、一度の出動で正式な団員として認められます。(団員加入後、3年は見習い期間で、3度の新入団員の講習に参加しなければなりません。)
一般的な情報
緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練
大規模災害活動時における緊急消防援助隊の技術及び連携活動能力の向上を目的に、平成8年度から全国を6つのブロックに区分して毎年実施している。都道府県及び市町村の協力を得て、複数の都道府県を単位とした合同訓練。2007年、近畿では、奈良県大和郡山市奈良県浄化センターにて開催。12/1、12/2。
- 初動時における緊急消防援助隊要請訓練
- 被災した自治体における緊急消防援助隊の要請から受援に至るまでの一連の情報連絡等を、実災害に活用する通信機器等を使用して実施。
- 参集訓練
- 各都道府県の緊急消防援助隊が、迅速に被災地へ到着するための、より効果的な出動体制・方法についてを検証。
- 図上訓練
- 複数の市町村が被災した場合を想定し、緊急消防援助隊調整本部等の設置及び運営に係る図上訓練を実施。
- 野営訓練
- 緊急消防援助隊は自己完結する。実際に実働訓練前日から各隊が保有する大型テント等に宿営し、隊員の食・住を確保。
- 実働訓練
- ヘリコプターによる情報収集伝達訓練、部隊運用訓練(地域の実情に応じた内容)、他機関との連携訓練(自衛隊・警察・医療機関等の防災関係機関)。
現場
2008/05/04
別カット。
フォトセンター提供
撤収
2008/05/04
左の団員が背負っているものをジェットシューターと言い、水を入れて放水する。放水するための先は、シャワーか、ただの放水かを調整できる。山火事の消火における、最後の仕上げに必須。
フォトセンター提供
主な機能
- 取り組み
- 目的別情報
- 出動履歴
-
操法訓練
関連事項
関連サイト
- 消防団(総務省消防庁)
- 防災情報提供センター
注意
-
難易度を3段階でつけ、作業負担の所見参考とします。なお、アセダイスケの主観であり、消防団は何ら関係しません。1は負担が低く、3は負担が大きいものです。
エンブレム
2008/06/01
消防車。
フォトセンター提供