クリーン作戦
基本的な取り組み
取り組みで学ぶべきこと
- 地域に役立つよう努める。
- 近所のことを幅広く学び、人、土地、ものに触れることを覚える。
- 農業、林業に関する基礎的な事柄を学ぶため、少しでも近づけるように努力する。
- 田舎暮らしにおいて、いわゆる、近所は自分の庭だというような意識を持って接する。
ごみ拾い・掃除
- 発見次第、随時処理する。
- ゴミ袋の持参を推奨する。
- 大きめのごみについては、課題として検討し可能な限り回収に努める。
- くるまを借りてでも処理に努める。
- 味取の神社周辺
ごみの分布
- 県道の味取と久津の間にある広い道路において、ゴミを見る機会が多い。
- 久津の不動明王入り口近く。
- 川の近隣は、流れ着いたもの以外に、捨てていることもあるのか。釣り人もある。
草刈り
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具体的な取り組みを検討し、適切な行動であると言える場合、随時取り組む。
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味取の神社周辺
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久津・不動明王周辺
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草刈りの基準に注意する。草を刈った後、草を畑にまく人もある。花がある場合もある。
動物の負傷・死体
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発見次第、緊急に処理する。
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アセダイスケは、負傷した動物を発見した場合でも、適切な処理をする必要は認識するものの、放置し現場を速やかに撤退することもできる。
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自身よりも大きな動物には触れない。熊の被害も深刻ながら、鹿の被害も多いらしい。鹿は負傷時に暴れ、角で人間側が死亡することもある。専門家による対応が必要。
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道路上で発見した際に、道路脇へ移動させる。
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処理事項の手順については確認中。
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保健所に連絡するなど、公的な機関による助け。
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供養であるとか、宗教等に基づく手順。
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法律に基づく適切な行動かを判断する。
関連行事や期間
- 8月は、「道路ふれあい月間」です。(香美町広報 2007/7)
公共施設に対する基本的な注意
- ゴミ・空き缶のポイ捨て、無断の張り紙、はみ出し看板の設置はやめましょう。(香美町広報 2007/7)