サーバ
事務連絡
- 方針転換(STIMを適用) 顧客サーバ分の移動を開始する。アセダイスケ直営分は、一部を除いて大部分を他社等に移管を急ぐ。
- ホスティングサービスの運営方針に関する変更について
- 今回のSTIMは、収益体制の緊急是正が目的となる。可能な限り、顧客の資源についてを外部へ移転し、いったん状況を整理する。
- httpdに関するkeepaliveを停止
- データベースへの負荷を軽減するための措置になる。
- 対象は、sv1、sv1.ajとなる。smartstoreに関するコアを利用するもの。
- MySQLサービスを移動検討
- MySQLに関する負荷が予想以上の状況にあるため、サーバ移転を正式に決定。移管先の候補を選定中。
- 各種サーバサービスの更新に関して整理を行う予定。
サーバ整備
主なサーバを列挙する。
- sv1
- sv2
- sv3
- sv1.aj
- sv1.internal
- sv2.internal
- sv3.internal(試験中)
- sv4.internal
- sv1.tw(計画中)
- sv2.tw(計画中)
TW系統サーバ整備
顧客専用のサーバを用意し、整備していくことで余裕のある運営を行う。
- 初期計画では、サーバ2台で整備を行うが、移行初期段階においては、1台のサーバで様子見をする。
- データベース、メール、ウェブのような3系統を整理し、比較的負担となるデータベース、メールについて、特に移行を早い段階で実現する。
味取拠点の通信体系
- 切断の復帰確認
- 不安定な接続状況から復帰しないことがある。
- 復帰後、pfの再起動がなくとも良く、問題なく動作していた。routeがクリアされないような問題なのか。
- killall ppp - 切断に時間がかかる。
- route flush
- ppp -ddial isp
- ppp -ddial subisp
- ifconfig
- ee /etc/pf.conf
- /etc/rc.d/pf restart
- 回線の帯域整理を行いました。(2007.7.20)
- ラウンドロビン・均等割での通信を、機能ごとに分割するよう変更しました。(1)主端末および外部サービス向けと、(2)周辺端末および定時処理に向けに分割しています。
- 主端末および外部サービス
- 優先的な利用に備えて待機。通信量が少ないため、優先的に接続可能。
- 周辺端末および定時処理
- 随時処理に備えて待機。全体の通信量は多い。
古い情報(整理中)
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管内端末の一括保守等の提供方針と保守サーバの提供について
作業の効率化を目指し、保守サーバの提供を行います。順次保守サーバの利用を推奨します。 (2007.2.25) - 環境整備サイトにおけるコンピュータ情報の提供開始・方針
アセダイスケならびに周辺関係者・スタッフ向けのコンピュータ利用における情報提供を行います。 (2007.1.6) - 管内向け保守サーバの提供と利用の推奨について
cvsupサーバの立ち上げに伴い、管内からの保守がより早くに行えます。 (2007.1.5) - 管内端末のFreeBSD/gnome整備に関する方針変更
アセダイスケの利用する端末において、過半数をFreeBSD・gnomeといった技術で整備を行います。 (2006.12.6)