端末  

取り組み

  • 液晶の整備が2分化したため、端末整備も2分化しています。
  • Windowsから、FreeBSD/gnomeを採用した端末に切り替えています。
  • 補助的なWindows端末については、ウイルス対策としてAvast!を導入しています。
  • ファイルサーバの追加整備を行い、500GBまで利用できるようになりました。

正副環境の整備

  • 端末の効果的な利用に際して、大きく2分化することで、正副2環境の維持を行います。
  • 以下、正副環境の整備を示す。端末名、(IP)、OS、マルチモニタ数(整備計画数)を表示。

第一環境

フラッグシップとなる編成。11モニタ構成を4台の端末で運用。端末数はさらに最小化する予定。

  • cl1 (50) WindowsVista, 5モニタ
  • cl2 (51) FreeBSD, 2モニタ
  • cl3 (52) FreeBSD, 3(5)モニタ - 5マルチモニタ化で上段液晶をサポート予定。
  • dapc-03.mac (53) MacOSX, 1モニタ - 第二環境への異動を検討。

第二環境

補助的な編成。可用性向上のため、2007/7より運用開始。

  • cl11 (60) WindowsXP, 3(5)モニタ

管轄下にある他の端末

整備の対象としている管轄する端末。

  • cl20 (-)
  • cl30 (-)

主な機能

  • -

関連事項

注意

  • -